35歳からのオトナ留学

35歳でNY留学を決め、日常のあれこれを書いていきます

会社を退職!渡米までのお金の稼ぎ方

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9年勤めた会社を退職しました。長年働いた会社にもう出勤しないのかと思うとなんだか寂しい気持ちと、急な無職に対する不安感。。。でもこれが成長の1歩になるはず!

留学準備のため渡米までは1ヶ月強時間があります。

 

お金が潤沢にあるわけでもないし、急に仕事を辞めると妙な不安感に襲われるというか、生産性のない毎日に耐えられなくなるんですよねw 真面目か…

 

せっかく時間もできたし、普段できないことをしたいなと思い、1ヶ月の短期で派遣登録してみようと、最初は大学時代に経験のあったショップ販売員、しかもラグジュアリーブランドで応募を色々してみたのですが、面接受けても1ヶ月未満じゃ教育時間が勿体無いからと立て続けに落ちてしまいました。。

 

やはり短期となると厳しい世界ですね。ということでもう日払いとかのスポット派遣しかないなあと探してみたところ、コールセンターの受付があり、それをやることにしました。最初は8日間だったのが会社からドタキャン(そんなことあるんだと絶句w)されて結局4日間ほど働き、大体5万円くらいでした。

 

でも、もっと都合のバイトを見つけたのです!

それはUberEatsのデリバリー、配達員の仕事。

www.ubereats.com

UberEatsはいわゆる出前と一緒で、シェアリングエコノミーを活用した画期的なサービスです。自分自身結構使っていて、人気のサラダのお店や大戸屋なんかをランチで頼んだり、週末のご褒美なんかに利用しています♪

結構プロパーで頼むと高いので、(サラダ1,980円とかw)時々配られるクーポンを利用して頼んだものが190円になったりと超破格になったりするのできになる方はぜひ使ってみくださいね!

ちなみに下記のコードで500円引きが2回まで使えます!

eats-yumikoi39ui

これをアプリのプロモーションページで貼るだけ

f:id:ymkbymk:20180828212150j:image

さてさて、その配達員のバイトの詳細ですが、とっても簡単。

仕事内容は、お店に行って商品をピックアップし、注文したお客さんへ配達するだけ。

面倒な金銭授受は全てアプリ内で事前に行われているので、本当に品物をお渡しするだけ。

このバイトのすごいところは、

好きな時に好きな時間だけ働けるということ。

しかも翌週払いですぐ報酬を受け取れる。

 

1、まずサイトにアクセスして配達員をやりたいと登録します。

日本で Uber の配達パートナーになる | 自転車や原付バイクで配達して収入アップ | Uber

2、その後、東京なら恵比寿か新宿、横浜、大阪、京都とエリア別にパートナーセンターがあるのでそこへ行って本登録します。

3、説明を受けて、専用バッグ(デポジットとして8,000円あとで徴収されますが返してもらえます)を受け取ったら基本的にその日からGOできます♪

 

チャリか原チャリで配達するわけなのですが、私のようにチャリなんか持ってない人でも東京23区の一部であればレンタルサイクルが使えます!

docomo-cycle.jp

一回150円で元々港区の時から時々利用していたので馴染みがありました。

ポートからポートへ返せばいいだけなので、とっても便利ですよ^^

150円で30分毎に100円って高くないかと思われた方、安心してください。

Uber配達員専用の月額パッケージがあるのです。

それは月額4,000円で乗り放題。こんなの少し頑張れば1日で元取れちゃいます。

私は2日間3、4時間走って既に元が取れていました。

私は女性で初心者のせいかあまり稼げる方ではないと自覚していますが、それでも週に合計9時間もやらずに12,000円程入っていました。時給1,300円位?しかも8月登録でインセンティブの+5,000円が入ってきたのでかなりホクホク。

稼いでる人はそこらへんのサラリーマンより稼げるみたいで、地方から電車でわざわざ来てじゃんじゃん走っているプロの方々がいるみたいです。すごーい

 

 

Uberの配達員はお金というよりもっぱらダイエットをしたくて何となく登録してみたのですが、 これが結構面白くて。

運動しながらお金がもらえるって最高じゃないですか!!!

期間限定ではありますが、意外と良い運動になっています。電動チャリだけど笑

 

 

 

ぜひ興味があれば登録して1回だけでも走ってみてください!ちなみに8月中の登録で1回でも配達すれば何と5,000円もらえます!

https://partners.uber.com/i/yumikoi39ui

partners.uber.com

 

 

配達に必要なものはまた別の記事で♪